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意外と理解できていないのが、顧客が何を考えているかということ。営業やマーケティングの部署では顧客の要望や意見などをしっかりと聞き入れ、商品開発に還元させていると思っています。確かに、それはそれで顧客の声は届いているのかもしれません。が、本当の意味で、顧客の正直な声、要望、そして何を考えているのか、これらを吸い上げることって出来ていないことの方が多いんですよね。

SFAを利用すれば、日々の営業日報のを記録していくことで、顧客の考えを吸い上げ、蓄積していくことができます。この蓄積が重要なんですね。その時その時だけの顧客の考えだけではなくて、データが蓄積していくことで、より確度の高い情報となってマーケティングにも役立てることができるようになるんです。

また、苦情や問題点の洗い出しなども数が増えることで明確化されます。毎日日報を入力しないといけない営業マンは大変だと思いますが、次の営業、未来の営業のためにも、情報の蓄積に努めることが重要です。

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