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CRMのSynergy!とマーケティングプラットフォームのアドエビスが連携したことがネットニュースに出ていました。

Synergy!では、「ユーザーのメールクリック数、開封率、Webページ閲覧数」などが分かるCRMでしたが、アドエビスとの連携によってさらに深いユーザーの行動、広告への接触回数といったものまでがわかるようになり、これらを総合してユーザーをセグメントできるようになったとのこと。より多くのそして深いユーザーの行動履歴がわかることで、それを扱う企業はもっと細かなユーザーの特徴などがわかるようになり、ユーザーが何を欲しがっているのか、確度高く情報を掴むことができるわけですね。

さらに、セグメントしたものを使って、ユーザーとのコミュニケーションチャンネルにて、それぞれのユーザーに対し、最適な情報を発信することも可能になるそうです。

一方で、そこまでしてユーザーのニーズを掘り起こさないと企業はモノを売ることが出来ないのか・・、と考えてしまいました^^

名刺CRM

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