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個人情報が記載されたデータや書類の盗難、紛失、流出などのセキュリティ被害は、今や企業の存続さえも左右する事案です。ところがこれほど問題になっているにも関わらず、未だに一元して情報管理をしている企業は多くないのが現状のよう。企業や個人名、所属、電話番号などが記載された名刺や顧客リストなどを紙媒体で持ち歩いているビジネスマンが多くいるのです。セキュリティ強化の重要なポイントは、「社員個人の管理ではなく、企業として情報管理をすること」なんですよ。企業が顧客情報を一元管理することで、様々なセキュリティリスクを排除できますし、さらには企業としての信頼が強固なものとなるという。社員のセキュリティ意識を高め管理を徹底するためには、その重要性について認識してもらうための啓蒙を続けながら、情報を一元管理できる便利なツール(名刺管理ツールやSFA、CRMなど)を導入することが大切になってきます。一元管理された顧客情報はセキュリティ強化につながるだけでなく、商談管理や活動報告に利用することができ、営業の生産性向上にも一役かってくれることでしょう。まさに一石二鳥ですね。sfaとは

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