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CRMやSFAの導入を考える企業は少なくないでしょう。しかしそれらをインターネットなどで検索すると、数多くのベンダーがさまざまなサービスやソリューションを出しています。一体どれを選んだら良いのか?と迷ってしまうかもしれませんね。なぜ迷うことになるのでしょうか?それは現在の課題が何であるのかを把握できていないからかもしれません。つまり自社に欠けているものや必要なものが分からないために、各ベンダーの異なるシステムのどれが最適なのかが判断できないということです。そこでオススメしたいのがExcelによる顧客管理です。Excelならばどこの企業でもパソコンにインストールされているから扱いやすく、コスト負荷もないから手軽にスタートできますよね。Excelによる顧客管理を行うことで、営業活動そのものを俯瞰していくと、自社の課題や問題点が明確になっていきます。後はこの課題を解決するに相応しいCRMやSFAを見付ければ良いだけ。CRMやSFAの導入を考えている企業はぜひ試してみてはいかがでしょうか。営業日報

SFAにも色んな種類があるようで、営業案件型のSFAというのもあるんですね。この営業案件型ですが、そもそも案件とは何ぞや・・。案件とは、あるSFAを提供している会社のホームページで説明されていたのは、「商談の中で発生した引合情報」のことだそうです。これを管理し、最新の情報に更新していくことで、今どれくらいの営業が進んでいるのかがわかる、ということでしょうか。

また、こちらの会社のSFAを利用することで、「埋没しがちなネタレベルの案件のアプローチモレを防ぐことが可能」とも紹介されていました。これ、面白いですよね^^埋没、ネタ、アプローチモレ、どれも私のツボに入ってしまいました。

営業を毎日やっていくうえで、どうしても今順調に進んでいる営業案件が重要になってきますし、営業マンが営業しやすい企業への働きかけが多くなるのも事実でしょう。しかし、これらに埋没してしまってせっかくのお宝案件を逃していることも多々あるかと。このようなネタレベルまでモレずにタイミングよくキャッチできるシステム・・夢のようですね^^

KnowledgeSuite

近年、国内外のセキュリティ事故が増えていますね。ITサービスやスマートフォンなどのモバイル、はたまたBYOD(私物端末の業務利用)が原因だと考えられますが、だからといってそれらを排除した仕事は今更できません。ガートナー ジャパンが先日発表した“日本企業のセキュリティへの取り組みに関する調査結果”をご存知ですか?それによると企業のIT担当者の21%が、自社のセキュリティ対策において最も懸念すべき事項は「コストが掛かりすぎる」と回答。しかも現在のセキュリティ対策は「内容が複雑すぎる」(13%)し、「どこまでやればゴールなのか分かりにくい」(12%)です。IT担当者に任せっきりにすること自体がすでにナンセンスだと思います。今後 企業システムの安定性を左右するのは、「企業トップを説得して適切な落としどころを見付けられるリーダーがいるか?いないか?」なのではないでしょうか。サイバー攻撃者はいつも一歩先行く存在です。セキュリティはIT担当者が考える事という考えから抜け出し、今後は多層防御の考え方を取り入れていかなければならないのかもしれませんね。

面白い表現の仕方があるんですね^^ほぼピュアなAndroidタブレットが、ASUSから発売になったそうです。7型のZenPad for Business 7.0と10型のZenPad for Business 10の2つで、法人向けとのこと。なので法人向けのスマートフォンと一緒に使うことでよりビジネスが効率的にこなせそうですよね。

ほぼピュアなAndroidとのことですが、この意味は「ビジネス向けに特化すべく、純正のAndroid OSに近い状態でソフトウェアを構成」したと。それが、「ほぼピュアなAndroid」ということにつながるそうです。へぇ~~。よくわかんないけど。。

これらタブレットの特長としては、MDMを低い予算で導入できるんだそうです。というのも、ASUSオリジナルのMDMを開発、展開することで低コストでの導入が可能になったんだそうです。MDMの会社ってたくさんあって、どこの会社のサービスを使うのか選ぶことから大変な作業になってしまいますが、それを端末を作っている会社のものであれば、使い勝手も良さそうだしサポートなども安心できそうですよね。
端末だけでなく、そこに必要とされるソフトも一緒に開発して提供する。そうじゃないと、今後の市場拡大は期待できないのでしょうね~。

crm とは

株式会社ジャストシステムは、自社業務に合わせて柔軟に構築できるクラウド型 営業支援システム『JUST.SFA』の提供を7/1から開始します。『JUST.SFA』の特徴は、手軽&スピーディーに導入でき、変化に合わせて柔軟に変更できる成長型のシステムであるという点。営業管理機能などの機能を“業務パネル”として予め多数収録してあり、そのパネルをドラッグ&ドロップで貼り付けることで自社業務に適したシステムを構築できるという。ドラッグ&ドロップだから変更をしたい時も簡単で良いですよね。また必要な情報を1画面で総覧できるというのもメリットの1つでしょう。プログラミングやユーザインターフェイスに関する知識は不要で、自動でパネルが最適配置されるため、使いやすくて分かりやすい画面を作成できるそうですよ。部署やチームプロジェクトごとに異なったシステムを設計できるうえ、個人単位でも設計できるとか。さらにスマートフォンなどのモバイルにも対応しているから、外出先からでもリアルタイムに情報共有できます。価格は1ユーザー1万5000円/月。月額費用とサポート費用のみなので、導入から運用までのコストを削減できるそう。コストを抑えつつもSFAを導入したいという企業にはピッタリですね。

ハンモックという会社をご存じですか?IT資産管理などのほか、名刺管理や営業支援ツールなどのソフトメーカーなんだそうです。

その中の営業支援ツールとして、営業現場に定着するSFAと謳われているのがHotProfile。「名刺管理とマーケティング機能を一体化した唯一のツール」とのこと。このホットプロフィールには3つの特長があるそうで、1つは顧客の情報を自動で登録できること。顧客情報の登録なんてすぐに終わってしまうじゃないか、と思いがちですが、実はこの情報入力作業が面倒で営業支援ツールが長続きしない企業も多いんだそうです。この最初のつまづきが無くなることで、定着できるんでしょうね。

2つ目は手軽に導入、そして運用できるマーケティングオートメーション機能が採用されているそうです。情報を集め、分析し、それを優良見込み客の発掘に活かす、そんなことが可能となるそうです。

そして最後に別のツールからこのホットプロフィールに乗り換える企業が多いということ。これは確かに魅力を感じますよね。他のSFAではうまく運用できなかったため、再度調べて導入検討に値したツール。この3つ目を聞くだけでも導入を考える企業も多いかと思われますね^^

GPSを営業管理だけではなく行動支援に

コストをできるだけ抑えてSFAを導入したいと考えている企業は少なくないでしょう。そこで役立つこがグーグル検索です。早速「安い SFA」でググってみました。まず最初に出てきたのがエクレアラボ社のSFA『Ecrea』です。価格は、クラウドが1,000円~、オンプレミスが14,000円~でした。これは確かに安いですね!続いてがアスペックス社のSFA『GrooForce』で、クラウドが980円~、オンプレミスはありません。Windows10への対応もしており、動作環境も良いようです。次は、ラクス社のSFA『働くDB』でした。クラウドが2,500円~、オンプレミスは、非公開のようです。そして次がNIコンサルティング社のSFA『Sales Force Assistant』で、クラウドが3,500円~、オンプレミスが40,000円~でした。安過ぎないところが安心できそう。グーグルで上位を占める企業は、SEO対策もしっかりしているのでしょうね。検索は参考程度にして、本格的に導入を検討する場合は、無料でお試しをするなどして自社に合っているか見極めてから導入するようにしましょう。

1957年に創業し、アルミニウムの卸売業を営むニッカル商工株式会社では、『Salesforce』に導入して顧客情報や営業ノウハウの共有化と営業活動の効率化を実現しているそう。従来、顧客情報は紙媒体の資料やエクセルに保管されていたそうですが、情報が散在していたために必要な情報を探し当てるのに大変な手間と時間がかかっていました。そのうえ団塊の世代が退職していく時期…いわゆる2007年問題が差し迫っており、顧客の引き継ぎや営業ノウハウをどのように次世代に引き継げばいいのかという課題も抱えていたのです。そこで初期導入コストが安いSalesforceを導入することになったそう。導入した効果は徐々に現れ始め、初めのうちこそあまり使おうとしなかった社員も、考え方や姿勢に少しずつ変化が現れました。今では営業活動に計画性が生まれ、業務スピードもアップしているそうですよ。またベテラン営業マンの行動パターンなどのノウハウをSalesforceに落とし込んでおくことができるので、営業経験の少ない若手社員でも短期間でノウハウを学ぶことができるようになったそう。これは2007年問題をSalesforceで乗り切ることができた良い例だと思います。

待機児童の問題について、ある人が匿名でブログだかSNSで辛辣な言葉を並び立ててそれがニュース、国会でも話題となっていましたね。

それほど、子供を預ける施設が足りないということですが、このような施設にも営業支援ツールをサービスしている会社があるんですね。抽選をしないといけないほど、保育所などの施設は不足していると言われているのになぜなのかは不明ですが・・。ただ聞くところによると、競争率の高い保育所というのは、そのあと、つまり有名私立小学校への入学について実績が高い施設だから、という理由があるとかないとか。また、保育所が足りないのは都心だけのはなしで、地方に行けばそこまで深刻な状態ではないという声も聞きます。

で、この保育所に観アする営業支援ツールですが、「保育所の中の様子を動画や画像で視覚的に見せることで、保護者に子供の成長を具体的にイメージ」できるという、つまり動画でのサービスのようです。

こんなサービス、良いですよね。これは保育所に限らず学校やシニアの施設でも利用して欲しいと思いますね。

さらなる営業を目指す際、いまどきの営業支援ツールを使ってコスト削減、人員削減、手間の削減行うのは当たり前。他のライバル企業だって同じことをやっているでしょう。

ではどうやったらライバル企業との差を付けて顧客を獲得、あるいは客を惹きつけることができるのでしょうか・・。それは・・話術だそうです^^

ある営業支援ツールをサービスしている会社のホームページを見たんですが、あるページにこのようなことが書かれていました。それは、「CMや通販番組です。人を惹きつける営業トークのお手本ですから、これを真似しない手はありません」と。何を言っているのかと言うと、営業トークについてなんですね。どんなに素晴らしい営業支援ツールを使っていたって、実際に営業を行うのは営業マン。この営業マンの営業トークの出来によって、相手先とのお付き合いが変わってきてしまうわけです。

なので、人を惹きつけるトークを身に着けること。そのお手本となるのがテレビで観られるコマーシャルや通販番組のキャスターたちなんだと。

確かに。これは一理ありますね。

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